rarara humming life
空模様や咲く花、自分のココロだって毎日同じなわけではない。そんな些細な日々の変化を写真と共に綴ってゆきます☆
天国からの光のように
きっと天国で笑ってみてくれてる。
悲しみの中にいるはずなのに、
いつもと変わらない自分を守ってるの。
泣きたいときは、
抱きしめることくらいしか出来ないし、
何て声をかけたらいいのか、
あたしにはわからないから、
だから、あたしも、
いつもと変わらない自分でいようと思うの。

きっと天国から笑顔でみていてくれてるよね。
悲しみの中にいるはずなのに、
いつもと変わらない自分を守ってるの。
泣きたいときは、
抱きしめることくらいしか出来ないし、
何て声をかけたらいいのか、
あたしにはわからないから、
だから、あたしも、
いつもと変わらない自分でいようと思うの。

きっと天国から笑顔でみていてくれてるよね。
これは夢か現実か…ん、ただの悪夢か。
真っ赤な絨毯に、
金色の糸で刺繍がしてある白いソファーが
ランダムに並んでいる。
上には大きなシャンデリアが、
オレンジ色にキラキラ輝いていて。
ここはどこかしらね。
あたしはジーパンをはいているの。
そして、
右斜め前のソファーに、専門のトモダチがいることに気付いた。
黒のドレスに、アクセサリー、髪の毛もアップにしてあるんだ。
その瞬間、『あたしは何も聴かされてないけど、今日ここで何かあるんだ』と、
直感でわかった。
普段、自分から連絡をとることを避けているから、
こうなっちゃうんだよ。
中途半端な気持ちで、
中途半端に付き合ってるから、こんなことになるんだ。
自分が招いた現実を感じると、動機がした。
ふと前を見ると、
目の前に伸びた赤絨毯が続く大きな階段から、
他の専門のトモダチふたりが笑いながら降りてきてた。
早くお部屋に帰えらなくちゃ。
専門のトモダチが、あたしをあたかもそこにいないかのようにすることで、
あたしの動機はどんどん激しくなる。
早くお部屋に戻ろう。
階段の奥の方にあるエレベーターへと、
ジーパン姿のあたしは早足で向かう。
目指すエレベーターは、何かの形に彫られている木枠が、
ニスのようなものを塗られたようにテカテカ光っていたが、ボヤけてる。
視点があっていない。
そんな中、ふと気付いたの。
エレベーターの手前に彼がいることを。
彼は、彼のトモダチと一緒に笑って何か話してる。
ふたりともタキシードを着ていて、
専門のトモダチと一緒のことをしようとしているのは明らか。
彼の横を通ってエレベーターを目指したけれど、
彼はあたしのことに気付いていないのか、気付いていたのか、
声をかけてくれなかった。
頼みの綱が切れたような思いだった。
上行きのボタンを押して、開いたエレベーターのドア。
そこには誰も乗っていなかった。
閉まったドア。動機が止まらない。
『何階?何階だっけ?』動揺しているからか、
すぐに思い出せない。
どうやら大きなホテルか何かのようだ。
ボタンがたくさん並んでいる。
『30階』と思い出してすぐにボタンを押し、
エレベーターは上へと動き出した。
涙が出そうで抑えるが、動機は相変わらず。
そこであたしは思い出してしまった。
『鍵…鍵は彼が持ってるんだ』と。
『とにかく、30階に着く前にどうしようか考えないと』と、
25階のボタンを押して降りた。
そこは、さっきのフロアとは全く違う雰囲気で賑やか。
『どうしよう…』そればかり。
もうあのフロアには戻れない。
けれど、鍵はないからお部屋に帰れない。
そして、目が覚めたの。
動機は現実のあたしのカラダにも起こっていた。
胸の苦しさも。
起こりえそうなストーリーと、色のついた鮮やかな夢。
リアル。
泣きそうになった。
専門のトモダチに対する気持ちは複雑で、
これを知らない誰かがこの日記を読んだとしたら、
あたしのことを変だと思うかもしれないけど、
(それが普通だと思うけど)、
彼は違ったんだ。
その日の夜、
彼にこの夢の一部始終を話したんだ。
辛かった気持ちを聞いてもらえるだけでも、
あたしは嬉しいのに、
彼は、
『もろ現実に影響されてる夢だねぇ』
『もし、鍵がなかったら、俺に電話すればいいんだよ。』
『そしたら、俺が鍵を届けに行けるでしょ?』
って言ってくれたの。
素敵な人だと思ったよ。
そんなことを言える人って、あんまりいないよ。
やっぱり優しい人だと再確認したの。
あたしが感じた彼のその優しさを、
あたしが『ちゃんと感じたんだよ、ありがとう』っていうことを、
彼自身に伝えたかったんだ。
あなたは『普通だよ』って言ってたけど、
『普通が難しい』ってことはたくさんあるんだよ?
あたしもあなたみたいに優しい人になれたらと思うよ。
あたしもあなたみたいに人に優しい人になれたらと思うよ。
その優しさ、尊敬するよ。
金色の糸で刺繍がしてある白いソファーが
ランダムに並んでいる。
上には大きなシャンデリアが、
オレンジ色にキラキラ輝いていて。
ここはどこかしらね。
あたしはジーパンをはいているの。
そして、
右斜め前のソファーに、専門のトモダチがいることに気付いた。
黒のドレスに、アクセサリー、髪の毛もアップにしてあるんだ。
その瞬間、『あたしは何も聴かされてないけど、今日ここで何かあるんだ』と、
直感でわかった。
普段、自分から連絡をとることを避けているから、
こうなっちゃうんだよ。
中途半端な気持ちで、
中途半端に付き合ってるから、こんなことになるんだ。
自分が招いた現実を感じると、動機がした。
ふと前を見ると、
目の前に伸びた赤絨毯が続く大きな階段から、
他の専門のトモダチふたりが笑いながら降りてきてた。
早くお部屋に帰えらなくちゃ。
専門のトモダチが、あたしをあたかもそこにいないかのようにすることで、
あたしの動機はどんどん激しくなる。
早くお部屋に戻ろう。
階段の奥の方にあるエレベーターへと、
ジーパン姿のあたしは早足で向かう。
目指すエレベーターは、何かの形に彫られている木枠が、
ニスのようなものを塗られたようにテカテカ光っていたが、ボヤけてる。
視点があっていない。
そんな中、ふと気付いたの。
エレベーターの手前に彼がいることを。
彼は、彼のトモダチと一緒に笑って何か話してる。
ふたりともタキシードを着ていて、
専門のトモダチと一緒のことをしようとしているのは明らか。
彼の横を通ってエレベーターを目指したけれど、
彼はあたしのことに気付いていないのか、気付いていたのか、
声をかけてくれなかった。
頼みの綱が切れたような思いだった。
上行きのボタンを押して、開いたエレベーターのドア。
そこには誰も乗っていなかった。
閉まったドア。動機が止まらない。
『何階?何階だっけ?』動揺しているからか、
すぐに思い出せない。
どうやら大きなホテルか何かのようだ。
ボタンがたくさん並んでいる。
『30階』と思い出してすぐにボタンを押し、
エレベーターは上へと動き出した。
涙が出そうで抑えるが、動機は相変わらず。
そこであたしは思い出してしまった。
『鍵…鍵は彼が持ってるんだ』と。
『とにかく、30階に着く前にどうしようか考えないと』と、
25階のボタンを押して降りた。
そこは、さっきのフロアとは全く違う雰囲気で賑やか。
『どうしよう…』そればかり。
もうあのフロアには戻れない。
けれど、鍵はないからお部屋に帰れない。
そして、目が覚めたの。
動機は現実のあたしのカラダにも起こっていた。
胸の苦しさも。
起こりえそうなストーリーと、色のついた鮮やかな夢。
リアル。
泣きそうになった。
専門のトモダチに対する気持ちは複雑で、
これを知らない誰かがこの日記を読んだとしたら、
あたしのことを変だと思うかもしれないけど、
(それが普通だと思うけど)、
彼は違ったんだ。
その日の夜、
彼にこの夢の一部始終を話したんだ。
辛かった気持ちを聞いてもらえるだけでも、
あたしは嬉しいのに、
彼は、
『もろ現実に影響されてる夢だねぇ』
『もし、鍵がなかったら、俺に電話すればいいんだよ。』
『そしたら、俺が鍵を届けに行けるでしょ?』
って言ってくれたの。
素敵な人だと思ったよ。
そんなことを言える人って、あんまりいないよ。
やっぱり優しい人だと再確認したの。
あたしが感じた彼のその優しさを、
あたしが『ちゃんと感じたんだよ、ありがとう』っていうことを、
彼自身に伝えたかったんだ。
あなたは『普通だよ』って言ってたけど、
『普通が難しい』ってことはたくさんあるんだよ?
あたしもあなたみたいに優しい人になれたらと思うよ。
あたしもあなたみたいに人に優しい人になれたらと思うよ。
その優しさ、尊敬するよ。
パズルのように、イッコずつはめてゆけば。
一番最初にパズルのピースをもらったのはいつだったかな。
記念日とかに少しずつもらって、少し間が開いて、
最後はいっぺんに豪快にくれたね(笑)♪
あたしも記念日にあげていたものも、
めっきりあげていないっていうことは、
ちゃんと分かってるんだ。
倦怠期か…。
うそ。
これはあたしの怠慢です。
ごめんなさい(/ω\*)
パズルのピースもイッコ無くしてしまった様子で、
ごめんなさい(/ω\*)
このパズルのようにいれるといいね♪♪
…じゃなくて、
このパズルのようにいれるように、努力もします!!
ありがとう、チュンチュン★☆
記念日とかに少しずつもらって、少し間が開いて、
最後はいっぺんに豪快にくれたね(笑)♪
あたしも記念日にあげていたものも、
めっきりあげていないっていうことは、
ちゃんと分かってるんだ。
倦怠期か…。
うそ。
これはあたしの怠慢です。
ごめんなさい(/ω\*)
パズルのピースもイッコ無くしてしまった様子で、
ごめんなさい(/ω\*)
このパズルのようにいれるといいね♪♪…じゃなくて、
このパズルのようにいれるように、努力もします!!
ありがとう、チュンチュン★☆
いのうえさんチのクリスマスパーティー☆
父親は大阪に単身赴任中。
父親意外、みんな女。
いのうえ家は大奥なの。
女所帯ね。
案外楽しかったりするんだよね♪
案外というか、けっこう楽しいの☆
もちろん父親のことは、みんなダイスキだけどね(笑)
とりあえず、一番下の妹がリビングはクリスマスグッズを飾りまくり♪

あたしはまぁ、クリスマスの入りは服装からでしょ?(笑)
まずは、あかタイツね♪
もちろんクリスマスツリーとクリスマスソングは欠かせない☆
あと、手作りのケーキと
母親の美味しいご飯♪
4女は、母親からプレゼントをもらってワイワイよろこんでいて、
小5には見えない、まだちっこい可愛い妹だ☆
両親に500円のハンカチをプレゼントしてんの☆
自分でお小遣いを貯めて、自分で買ったプレゼントよ、可愛いでしょ?
上の3人も、みんなでお金を出し合って両親にプレゼントすることにしたの。
父親には上3人の姉妹で仕事のカッコイイ通勤カバンをプレゼント☆
大阪に送ると送料がまたかかるから、1月に帰ってくるときに渡すんだ♪
母親にはコートをプレゼント☆
いつも家事を任せっぱなしで、しかも自分のほしいものもきっと我慢してるから…
自分じゃ絶対買わないような高いコートを買ったの♪
⇒⇒⇒
(逆光 笑)
お母さん、そんなに喜んでくれると、こっちも嬉しいよ☆
あたしは子どもを産むなら女の子を産みたい。
いのうえ家みたいな仲良しの家族を築けたらいいなって、本気で思う。
父親意外、みんな女。
いのうえ家は大奥なの。
女所帯ね。
案外楽しかったりするんだよね♪
案外というか、けっこう楽しいの☆
もちろん父親のことは、みんなダイスキだけどね(笑)
とりあえず、一番下の妹がリビングはクリスマスグッズを飾りまくり♪

あたしはまぁ、クリスマスの入りは服装からでしょ?(笑)
まずは、あかタイツね♪もちろんクリスマスツリーとクリスマスソングは欠かせない☆
あと、手作りのケーキと

母親の美味しいご飯♪4女は、母親からプレゼントをもらってワイワイよろこんでいて、
小5には見えない、まだちっこい可愛い妹だ☆
両親に500円のハンカチをプレゼントしてんの☆自分でお小遣いを貯めて、自分で買ったプレゼントよ、可愛いでしょ?
上の3人も、みんなでお金を出し合って両親にプレゼントすることにしたの。
父親には上3人の姉妹で仕事のカッコイイ通勤カバンをプレゼント☆
大阪に送ると送料がまたかかるから、1月に帰ってくるときに渡すんだ♪
母親にはコートをプレゼント☆
いつも家事を任せっぱなしで、しかも自分のほしいものもきっと我慢してるから…
自分じゃ絶対買わないような高いコートを買ったの♪
⇒⇒⇒
(逆光 笑)お母さん、そんなに喜んでくれると、こっちも嬉しいよ☆
あたしは子どもを産むなら女の子を産みたい。
いのうえ家みたいな仲良しの家族を築けたらいいなって、本気で思う。
キライじゃないけど…
どうしたらいいんだろう。
苦手な人との付き合いって…
とっても難しい。。
もともと、トモダチとワイワイするタイプではないあたし。
小中学校の嫌な思い出を引きずりながら行った高校は、
気を遣いながらの生活で、学校が終わるとすぐに帰りたかった。
放課後にトモダチと遊んだり、どこかに遊びに行った記憶なんて、
2〜3コくらいしかないんだもん。
楽しいけど、楽しくない。
専門に入って、
あたしは中学生の頃と比べると、
生まれ変わったんじゃないかと思うくらい『普通』になっていて、
周りの子達と仲良くさせてもらってたけど、
それはただ、『嫌われないように…』という気持ちが一番で、
心の底から楽しんでいたわけではないんだ。
そういう気持ちって、
その時は、気づかない。
帰宅中の道でドッと疲れを感じて、
次の日、また学校に行きたくなくなるの。
勉強だって、そんなことより、周りの目が気になって、
ちゃんと勉強できなかった。
もったいないことをしたなって、本当に思うけど、
当時はあたしの中で目が行ってしまうのが、
友達関係の方が大きな割合を占めていたの。
そして、学校を辞めてしまうの。
もう何もかもが嫌になっていたのは確実。
原因は全部あたしにある。
弱かったんだ。
…今もか。
学校を辞めてから、
就職がなかなか決まらず、
決まっても人間関係で辞めてしまったことがあったけど、
そのことについても、『何処行っても続かないね』と言われた。
辞めてからも、気を遣うのか…と、
もっと嫌になり始めてた。
学校を卒業した人たちと、
学校を中退した人の溝って、
ないはずかない。
それはヒシヒシと感じていて、
あたしは悩んでたの。
相談をしてみたら、
『切っちゃえばいいじゃん』と言われたこともあるけど、
あたしにはそんなことも出来ず、
ただ1人で不平不満を並べて、
1人で悩んでたの。
一人一人は嫌いじゃないんだけど、
会いたくないの。
あたしのワガママなのかな?
人と人はそうやって付き合っていくもの?
グループの子の誕生日があれば、
希望休を取ってプレゼントを持って集まりパーティー。
最低でも月に1回は集まろうと言って遊ぶの。
あたしは断り続けたんだ。
そしたら、グループの子から言われたの。
『他の人とは遊んでて、うちらとは遊ばないなんて変だよ』って。
あたしにだって、気の許せるトモダチくらい居る。
ミクシィに出来事すべてを載せて、
あたしは思い出を保管しておきたかっただけ。
だけど、それをよく思わない人がいた。
それが専門のトモダチで。
あたしも考えが甘くって、
『ミクシィには載せるべきではなかった』と反省して、
専門のトモダチにはこのブログ開設のお知らせはしていない。
たまには『頑張らなきゃ』と、たまの誘いには顔を出してみたんだ。
あと、最近ではその専門のトモダチが結婚をするということで、
お祝い事だし、一応参加させてもらったけど、
疲れて帰ってきた。それだけ。
もちろん感動もしたし、泣いたし、笑ってた。
いつも会っていないトモダチに気を遣ってた。
自分の立ち居地も分からなくて、
その時の気持ちは、
『どぉしたらいいんだろう』。
ココロのどこかで『やっぱり来なきゃよかった』と思ってた。
そういった、トモダチの誘いを断ってるばかりだと、
怪しまれるでしょ?
また何か言われるしね。
この時点でのあたしの考えも変ではあるけど、
そうやって思ってたのは事実。
あたしは、もう、専門のトモダチと会いたくないし、
連絡もとりたくない気持ちになってしまったの。
嫌で嫌で泣きそうになるんだ。
早く彼にあって、全部吐き出したかった。
でもね、
専門のトモダチからのたまの誘いで、
たまたま出会ったのが、その彼であって、
ややこしいことに、
彼は、あたしの専門のトモダチとつながっているの。
本当ならば、
もう連絡を一切とりたくないと、
そう思うところなんだけど、
彼のことを思うと、それもできない。
その前に、
『トモダチを切る』という行為は、
気が引けるけれど…。
出来ることなら…と思うあたし。
彼は彼で、
あたしの専門のトモダチと仲良くしてくれるのは、
全然構わないのだけれど。
あたしはどうしたらいいのか分からない。
昨日、
専門のトモダチの1人がまた結婚をするというメールが入ってきた。
何もクリスマスにこんな日記を書かなくてもいいのに…と、
自分でも思うけど…。
式の日取りと、場所などが書かれたメールが来てしまった。
幸か不幸か、その式は土曜日。
お仕事がお休みではなから、
それを理由にお断りさせてもらおうと思ってる。
こないだの結婚しきのときのような気持ちにはなりたくないの。
おめでたいことだし、
出来たらお祝いだってしてあげたいのに、
結婚式に行きたくないと思う自分が嫌なのに…。
わかってるけど…。
それでも、みんなと会いたくない。
ワガママなあたし。
こんな気持ちを彼に打ち明けると、
初めは理解できないようだったけど、
最近では解ってくれようとしてくれる。
だけどね、
あたしのこの気持ちや考えが彼に辛い思いをさせるならば、
どうにか解決策を見つけなければとは思うんだよ。
あたしはどうしたらいいんだろう。
こんなあたしでごめんなさい。
いつもごめんなさい。
ありがとう、ごめんなさい。
苦手な人との付き合いって…
とっても難しい。。
もともと、トモダチとワイワイするタイプではないあたし。
小中学校の嫌な思い出を引きずりながら行った高校は、
気を遣いながらの生活で、学校が終わるとすぐに帰りたかった。
放課後にトモダチと遊んだり、どこかに遊びに行った記憶なんて、
2〜3コくらいしかないんだもん。
楽しいけど、楽しくない。
専門に入って、
あたしは中学生の頃と比べると、
生まれ変わったんじゃないかと思うくらい『普通』になっていて、
周りの子達と仲良くさせてもらってたけど、
それはただ、『嫌われないように…』という気持ちが一番で、
心の底から楽しんでいたわけではないんだ。
そういう気持ちって、
その時は、気づかない。
帰宅中の道でドッと疲れを感じて、
次の日、また学校に行きたくなくなるの。
勉強だって、そんなことより、周りの目が気になって、
ちゃんと勉強できなかった。
もったいないことをしたなって、本当に思うけど、
当時はあたしの中で目が行ってしまうのが、
友達関係の方が大きな割合を占めていたの。
そして、学校を辞めてしまうの。
もう何もかもが嫌になっていたのは確実。
原因は全部あたしにある。
弱かったんだ。
…今もか。
学校を辞めてから、
就職がなかなか決まらず、
決まっても人間関係で辞めてしまったことがあったけど、
そのことについても、『何処行っても続かないね』と言われた。
辞めてからも、気を遣うのか…と、
もっと嫌になり始めてた。
学校を卒業した人たちと、
学校を中退した人の溝って、
ないはずかない。
それはヒシヒシと感じていて、
あたしは悩んでたの。
相談をしてみたら、
『切っちゃえばいいじゃん』と言われたこともあるけど、
あたしにはそんなことも出来ず、
ただ1人で不平不満を並べて、
1人で悩んでたの。
一人一人は嫌いじゃないんだけど、
会いたくないの。
あたしのワガママなのかな?
人と人はそうやって付き合っていくもの?
グループの子の誕生日があれば、
希望休を取ってプレゼントを持って集まりパーティー。
最低でも月に1回は集まろうと言って遊ぶの。
あたしは断り続けたんだ。
そしたら、グループの子から言われたの。
『他の人とは遊んでて、うちらとは遊ばないなんて変だよ』って。
あたしにだって、気の許せるトモダチくらい居る。
ミクシィに出来事すべてを載せて、
あたしは思い出を保管しておきたかっただけ。
だけど、それをよく思わない人がいた。
それが専門のトモダチで。
あたしも考えが甘くって、
『ミクシィには載せるべきではなかった』と反省して、
専門のトモダチにはこのブログ開設のお知らせはしていない。
たまには『頑張らなきゃ』と、たまの誘いには顔を出してみたんだ。
あと、最近ではその専門のトモダチが結婚をするということで、
お祝い事だし、一応参加させてもらったけど、
疲れて帰ってきた。それだけ。
もちろん感動もしたし、泣いたし、笑ってた。
いつも会っていないトモダチに気を遣ってた。
自分の立ち居地も分からなくて、
その時の気持ちは、
『どぉしたらいいんだろう』。
ココロのどこかで『やっぱり来なきゃよかった』と思ってた。
そういった、トモダチの誘いを断ってるばかりだと、
怪しまれるでしょ?
また何か言われるしね。
この時点でのあたしの考えも変ではあるけど、
そうやって思ってたのは事実。
あたしは、もう、専門のトモダチと会いたくないし、
連絡もとりたくない気持ちになってしまったの。
嫌で嫌で泣きそうになるんだ。
早く彼にあって、全部吐き出したかった。
でもね、
専門のトモダチからのたまの誘いで、
たまたま出会ったのが、その彼であって、
ややこしいことに、
彼は、あたしの専門のトモダチとつながっているの。
本当ならば、
もう連絡を一切とりたくないと、
そう思うところなんだけど、
彼のことを思うと、それもできない。
その前に、
『トモダチを切る』という行為は、
気が引けるけれど…。
出来ることなら…と思うあたし。
彼は彼で、
あたしの専門のトモダチと仲良くしてくれるのは、
全然構わないのだけれど。
あたしはどうしたらいいのか分からない。
昨日、
専門のトモダチの1人がまた結婚をするというメールが入ってきた。
何もクリスマスにこんな日記を書かなくてもいいのに…と、
自分でも思うけど…。
式の日取りと、場所などが書かれたメールが来てしまった。
幸か不幸か、その式は土曜日。
お仕事がお休みではなから、
それを理由にお断りさせてもらおうと思ってる。
こないだの結婚しきのときのような気持ちにはなりたくないの。
おめでたいことだし、
出来たらお祝いだってしてあげたいのに、
結婚式に行きたくないと思う自分が嫌なのに…。
わかってるけど…。
それでも、みんなと会いたくない。
ワガママなあたし。
こんな気持ちを彼に打ち明けると、
初めは理解できないようだったけど、
最近では解ってくれようとしてくれる。
だけどね、
あたしのこの気持ちや考えが彼に辛い思いをさせるならば、
どうにか解決策を見つけなければとは思うんだよ。
あたしはどうしたらいいんだろう。
こんなあたしでごめんなさい。
いつもごめんなさい。
ありがとう、ごめんなさい。
ちょっと早いキラキラクリスマスin東京ドームシティー☆
クリニックのお引越し後の食事会が終わったのが18時半頃。
チュンチュンとの、一足早いクリスマスを過ごす為に、後楽園へ♪
その時すでに酔っぱらってるあたし…
でもそんなことチュンチュンに気付かれないようにしないと…
だって悪いでしょ?
チュンチュンは土曜日なのにお仕事をして、
先に東京ドームシティーホテルのチェックインまでしてくれて、
あたしのことを待っていてくれてるというのに…
…ごめんね、チュンチュン(/ω\*)
当たりだったね、東京ドームシティーホテルを予約して★☆
ドームシティー、本当にキレイだったよ。
ちょうどよく雨が降ってくれちゃって(笑)
でも、ホントにイルミネーションがキラキラしてキレイだった。
やっぱり当たりだったね☆
そして今日2回目の中華の夜ご飯(笑)
あたしはチュンチュンが食べたいものが食べたいんだ。
観覧車は濡れずに済むから。
それにしても、ドーム前の人の多さは気持ちが悪かったね(笑)

イルミネーションは観てて飽きないね。
どこもキラキラした☆
そろそろホテルに行こう♪
高級車が並んでたの、すごいね。
これか、ホテルからの夜景☆
こんなの初めてだよ、あたし。
チュンチュンありがとう☆
冷蔵庫開けたら出てきたね☆
これ、内緒にしてようと思ってたんでしょ?
あたしからのプレゼントはビックリしてくれたかな?
チュンママに怒られちゃうかな?パンツなんて買ったりしたら…(*´∀`*ゞ
写真は許可を取ってから載せようかな。
顔は勝手に載せてるけど…(笑)嫌だったら連絡ちょうだい(笑)
また思い出が1つ増えたね♪
去年のクリスマスは、まだお友達だったもんね。
ちょっと早かったけど、あたしたちのクリスマスを二人で過ごすことができて、
本当に嬉しかったよ☆★
チュンチュン、ありがとうね♪♪
来年も一緒に過ごせますように…★☆
チュンチュンとの、一足早いクリスマスを過ごす為に、後楽園へ♪
その時すでに酔っぱらってるあたし…
でもそんなことチュンチュンに気付かれないようにしないと…
だって悪いでしょ?
チュンチュンは土曜日なのにお仕事をして、
先に東京ドームシティーホテルのチェックインまでしてくれて、
あたしのことを待っていてくれてるというのに…
…ごめんね、チュンチュン(/ω\*)
当たりだったね、東京ドームシティーホテルを予約して★☆
ドームシティー、本当にキレイだったよ。
ちょうどよく雨が降ってくれちゃって(笑)
でも、ホントにイルミネーションがキラキラしてキレイだった。
やっぱり当たりだったね☆そして今日2回目の中華の夜ご飯(笑)

あたしはチュンチュンが食べたいものが食べたいんだ。
観覧車は濡れずに済むから。それにしても、ドーム前の人の多さは気持ちが悪かったね(笑)


イルミネーションは観てて飽きないね。
どこもキラキラした☆
そろそろホテルに行こう♪

高級車が並んでたの、すごいね。これか、ホテルからの夜景☆
こんなの初めてだよ、あたし。チュンチュンありがとう☆
冷蔵庫開けたら出てきたね☆

これ、内緒にしてようと思ってたんでしょ?
あたしからのプレゼントはビックリしてくれたかな?
チュンママに怒られちゃうかな?パンツなんて買ったりしたら…(*´∀`*ゞ
写真は許可を取ってから載せようかな。
顔は勝手に載せてるけど…(笑)嫌だったら連絡ちょうだい(笑)
また思い出が1つ増えたね♪去年のクリスマスは、まだお友達だったもんね。
ちょっと早かったけど、あたしたちのクリスマスを二人で過ごすことができて、
本当に嬉しかったよ☆★
チュンチュン、ありがとうね♪♪
来年も一緒に過ごせますように…★☆
クリニックの引越しお疲れ様会♪
池袋の西口を出て右側にあったクリニック。
12月17日〜21日の引越し期間を経て、
池袋、西口を出て左側へお引越し☆★
もちろんそのお引越しは、
常勤はみんなお手伝いしなくちゃいけなくて、
新クリニックで荷物をあけて、
使いやすいように配置して、徐々に形にしていく…。
なかなか大変ね。
とうとう明日から、新クリニック開院という今日、
引越しは大体終わったことにして、
『お疲れ様会』をすることになっていたのです♪
場所は、クリニックに程近い『爛爛』という中華料理屋さん♪
HPはないみたい。
地下に位置する小さな中華料理屋さんなの。
お店の中は広くないし、
中華っぽい内装かと思えば、プーちゃんの時計がかけてあったり、
ちょっと面白い感じ(笑)
でもね、鉄鍋餃子が美味しいの〜♪
どっちの料理ショーと、東京Vミシュラン?だっけ?
に出たことがあるんだってさ★☆
あとね、酢豚もめっさ美味かった♪
普通の酢豚と違うでしょ?あれは何の味付けだかね?黒酢を使っていそうなの☆
そして、北京ダック初体験♪
おじさんが近くのテーブルで鳥の丸焼きを切ってたの。
北京ダックって、みんな食べたことがあるんだってね。
『普通みんなが食べたことがあるような、そんなのも食べたことがないのかい…』
と、ちっと恥かしかったけど(笑)、コレで経験者よ(笑)♪
隣に座った師長さんから、
『ご飯を写メで撮る人初めて見た』と言われた日から、
そんなに日が経ってはいないが、
今日も『また撮ってるし』と笑われてしまったよ(笑)
そんなことにもめげないで写真を撮れるあたしって、
けっこう強いんじゃないかって、少し錯覚を起したりするのです。
そんなこんなで、
引越しの期間中、気付いたら1日おきに爛爛でご飯をしていたあたし(笑)
この後、チュンチュンと会うことになっていて、
さらに中華を食べることになるとは予想もしていなかったあたしでした☆★
12月17日〜21日の引越し期間を経て、
池袋、西口を出て左側へお引越し☆★
もちろんそのお引越しは、
常勤はみんなお手伝いしなくちゃいけなくて、
新クリニックで荷物をあけて、
使いやすいように配置して、徐々に形にしていく…。
なかなか大変ね。
とうとう明日から、新クリニック開院という今日、
引越しは大体終わったことにして、
『お疲れ様会』をすることになっていたのです♪
場所は、クリニックに程近い『爛爛』という中華料理屋さん♪
HPはないみたい。
地下に位置する小さな中華料理屋さんなの。
お店の中は広くないし、
中華っぽい内装かと思えば、プーちゃんの時計がかけてあったり、
ちょっと面白い感じ(笑)
でもね、鉄鍋餃子が美味しいの〜♪どっちの料理ショーと、東京Vミシュラン?だっけ?
に出たことがあるんだってさ★☆
あとね、酢豚もめっさ美味かった♪普通の酢豚と違うでしょ?あれは何の味付けだかね?黒酢を使っていそうなの☆
そして、北京ダック初体験♪
おじさんが近くのテーブルで鳥の丸焼きを切ってたの。北京ダックって、みんな食べたことがあるんだってね。
『普通みんなが食べたことがあるような、そんなのも食べたことがないのかい…』
と、ちっと恥かしかったけど(笑)、コレで経験者よ(笑)♪
隣に座った師長さんから、
『ご飯を写メで撮る人初めて見た』と言われた日から、
そんなに日が経ってはいないが、
今日も『また撮ってるし』と笑われてしまったよ(笑)
そんなことにもめげないで写真を撮れるあたしって、
けっこう強いんじゃないかって、少し錯覚を起したりするのです。
そんなこんなで、
引越しの期間中、気付いたら1日おきに爛爛でご飯をしていたあたし(笑)
この後、チュンチュンと会うことになっていて、
さらに中華を食べることになるとは予想もしていなかったあたしでした☆★
去年と同じだけど同じじゃない、北鎌倉☆
江ノ電に乗ったの。わざわざ遠回りして。あたしがお願いしたんだけどね。
去年も行った北鎌倉。結局今回も北鎌倉へ。
鎌倉のコンビニでお寺を調べて、計画倒れ。
ちゃんと調べてお昼前から出かけるべきだったね☆

あたしが案内することになった今年の北鎌倉


もう、載せきれないくらいの写真を撮ったね。


逆光がきれいに見せることもあるよね、チュンチュンもカッコイイ


鎌倉といったら『ビーフシチュー』なの??
ここ、あたし、去年も行ったんだよ、ひとりで☆

来年も一緒に紅葉観に行けるといいね☆★
チュンチュンのおじいちゃん
なんて言ってあげれる?
人が死ぬってコトを、
あたしもまだよく知らない。
戸惑う気持ちに添えることのできる言葉は、
あたしにも分からなくて、
うん、うん。
って聞いて、頷くしかなくて。
チュンチュンに、
家族が居る中で
『お前は彼女いるのか?』
と聞いてくれたおじいちゃん。
見たことのない、チュンチュンのおじいちゃん。
新しい一歩を踏み出すに、
おじいちゃんの言葉を勝手にかりました。
ありがとう、おじいちゃん。 感謝します、おじいちゃん。
人が死ぬってコトを、
あたしもまだよく知らない。
戸惑う気持ちに添えることのできる言葉は、
あたしにも分からなくて、
うん、うん。
って聞いて、頷くしかなくて。
チュンチュンに、
家族が居る中で
『お前は彼女いるのか?』
と聞いてくれたおじいちゃん。
見たことのない、チュンチュンのおじいちゃん。
新しい一歩を踏み出すに、
おじいちゃんの言葉を勝手にかりました。
ありがとう、おじいちゃん。 感謝します、おじいちゃん。蒙古タンメン中本in西池袋と、トシ☆
診察が長引いて、やっと終わった時、
師長さんがあたしに、
『辛いラーメン食べに行こうか』と言って来た。
普段はメッチャ怖い師長さん。
失敗したり忘れたりすると舌打ちはするし、 怖い顔で怒るけど、
なんだか、たまーーに、たまーーーに、
優しい言葉を覗かせる。
アメとムチの使い分けが上手いのか、
そうじゃないのかはわからないけれど…
怒られると泣きそうになるけど、
『くそぉ、ムカつくなぁ』とプンプンすることもあるけど、
怒られても何とも思わないこともたまにはあるけど(笑)、
そんな、たまーの優しい言葉であたしは救われる。
師長という、人を叱らないといけない上の立場に加えて、
たぶん損な性格であろう。
そんな師長さんに連れられて、
『蒙古タンメン中本 西池袋』へ♪
2階に位置する中本。
階段の近くでビデオカメラを抱えた人がおったの。
『テレビ局かな。有名なトコとか言ってたし。』 とサラッと流したあたし。
階段の下の方まで列がのびてる。
師長さんに続いて下段を登って上を見ると、
トシがいた。
目の前にトシがいた。
テレビと同じだぁ。
師長さん、驚きもせず、『おなか空いたねー』と。
…さすが、肝が据わっている。
あたしも案外冷静で、普通だった。
けど、内心興奮してて10チラくらいしたと思う。
タカは手に家庭用のビデオカメラを持ってブツブツ言っている。
『あぁきっと、あの番組だね☆』と、勝手に解釈してみたり。
階段を上り切ったところで、
師長さんが、
『あれ?!?!』
あたしは『・・・今気づいたんですか?』と思いました。が、
それはもちろん言わずに笑ったら、
師長さんは堂々とトシに話しかけ始めました。
しかも、辛いタンメンの食べ方の手ほどき(笑)
さすが師長さん(笑)
それにしても、
ちょうど前にトシが並んでるって、すごいよなぁ☆
すごい確率☆
東京で働くとこういうことも起こるんですね♪
あたし、今まで『ポール牧』しか見たことないし(笑)
お坊さんの格好で新宿の交差点を闊歩してたし(笑)
しかも死んでしまったし…。。
周りの人たちが写メを撮ってたから、
あたしも便乗して紛れて撮ってみた☆
やっぱりあたしも一般ぴーぽー。
師長さんはというと、
『写メとか撮ったらミーハーと思われるかなぁ』と。
『そんなことないですよ(笑)』というと、
『そぉ?』と言い、
嬉しそうにタカに向って携帯を向け始めた。
『あれ〜?ぶれちゃうよー』と言いながら一生懸命な師長さん。
『なんだ、可愛いとこあんじゃんよ(*´∀`*)σ』
なんて言えないけど、そぉ思った。
クリニックの子たちに、
『こんな面もあるんだよ☆』って教えてあげたくなった。
まだTVでは放送されていないみたいだけど、
いつやるか聞いておけばよかったぁ、、
こういうの、ブログに載せてもイイモノなのかな?
わかんないけど、載せてみよ(笑)
また連れて行ってもらおう、中本☆
めっちゃ美味しかったからねヾ(*´∀`*)ノ♪
師長さんがあたしに、
『辛いラーメン食べに行こうか』と言って来た。
普段はメッチャ怖い師長さん。
失敗したり忘れたりすると舌打ちはするし、 怖い顔で怒るけど、
なんだか、たまーーに、たまーーーに、
優しい言葉を覗かせる。
アメとムチの使い分けが上手いのか、
そうじゃないのかはわからないけれど…
怒られると泣きそうになるけど、
『くそぉ、ムカつくなぁ』とプンプンすることもあるけど、
怒られても何とも思わないこともたまにはあるけど(笑)、
そんな、たまーの優しい言葉であたしは救われる。
師長という、人を叱らないといけない上の立場に加えて、
たぶん損な性格であろう。
そんな師長さんに連れられて、
『蒙古タンメン中本 西池袋』へ♪
2階に位置する中本。
階段の近くでビデオカメラを抱えた人がおったの。
『テレビ局かな。有名なトコとか言ってたし。』 とサラッと流したあたし。
階段の下の方まで列がのびてる。
師長さんに続いて下段を登って上を見ると、
トシがいた。
目の前にトシがいた。
テレビと同じだぁ。
師長さん、驚きもせず、『おなか空いたねー』と。
…さすが、肝が据わっている。
あたしも案外冷静で、普通だった。
けど、内心興奮してて10チラくらいしたと思う。
タカは手に家庭用のビデオカメラを持ってブツブツ言っている。
『あぁきっと、あの番組だね☆』と、勝手に解釈してみたり。
階段を上り切ったところで、
師長さんが、
『あれ?!?!』
あたしは『・・・今気づいたんですか?』と思いました。が、
それはもちろん言わずに笑ったら、
師長さんは堂々とトシに話しかけ始めました。
しかも、辛いタンメンの食べ方の手ほどき(笑)
さすが師長さん(笑)
それにしても、
ちょうど前にトシが並んでるって、すごいよなぁ☆
すごい確率☆
東京で働くとこういうことも起こるんですね♪
あたし、今まで『ポール牧』しか見たことないし(笑)
お坊さんの格好で新宿の交差点を闊歩してたし(笑)
しかも死んでしまったし…。。
周りの人たちが写メを撮ってたから、
あたしも便乗して紛れて撮ってみた☆
やっぱりあたしも一般ぴーぽー。 師長さんはというと、
『写メとか撮ったらミーハーと思われるかなぁ』と。
『そんなことないですよ(笑)』というと、
『そぉ?』と言い、
嬉しそうにタカに向って携帯を向け始めた。
『あれ〜?ぶれちゃうよー』と言いながら一生懸命な師長さん。
『なんだ、可愛いとこあんじゃんよ(*´∀`*)σ』
なんて言えないけど、そぉ思った。
クリニックの子たちに、
『こんな面もあるんだよ☆』って教えてあげたくなった。
まだTVでは放送されていないみたいだけど、
いつやるか聞いておけばよかったぁ、、
こういうの、ブログに載せてもイイモノなのかな?
わかんないけど、載せてみよ(笑)
また連れて行ってもらおう、中本☆めっちゃ美味しかったからねヾ(*´∀`*)ノ♪
池袋だけどロンドンなの☆
土曜日はお仕事が3時くらいで終わるんだ。
いったん家に帰って、また再び池袋へと舞い戻ったの。
チュンチュンに会うために♪
あたしの『誕生日に☆』って、
前に、前の職場が一緒だった
夢の息子くんにもらった『タンタカタン』を片手に(笑)
チュンチュンはチュンチュンで、
トモダチからチュンチュンの誕生日会を開いてもらっていて、
あたしはそれまで家で暇をつぶして、チュンチュンに会いに行ったんだ☆
池袋のロンドン。
そこで晩酌です☆★

ロンドンで飲むなって?(笑)
でも、家でひとりで晩酌なんて淋しすぎるでしょ?
だったらチュンチュンとふたりで飲んだ方が楽しいんだもんね(≧∀≦ゞ
しかも、和室で、旅館に来たみたいなお部屋だったんだよぉ(笑)
飲まずにはおれないって(*´∀`)ノ(笑)
飲みすぎなチュンチュンは、
バテながらもエッチなビデオを凝視(* ̄∀ ̄*)
…と言いながら、あたしも一緒に楽しんでみたりね(笑)
なんというか、あぁいう系のエッチなビデオは初めてみてさ、
ちょっと面白かったんだって★☆(笑)
さて、翌日。
どこでご飯を済まそうかと、池袋をさまよっていると、
光麺の人からの呼び込みに誘われて、
そのまま昼食♪ 
ここの魔法のプリンがめっちゃ美味しくてね、
おウチにもテイクアウトしちゃった☆
ご飯の後は、
クリニックのお引越し先の、
新クリニックを覗きに行って見たの♪
外観は黄色っぽくて、丸窓があって、結構可愛いんだけどさ、
周りの民家に交じってかなり浮いてた(笑)
ここで働くことになるんだなって思ったら、
ちょっとドキドキした。
ってゆーか、
ロンドンから近すぎなところが一番びっくりだよ(≧∀≦)!!
いったん家に帰って、また再び池袋へと舞い戻ったの。
チュンチュンに会うために♪
あたしの『誕生日に☆』って、
前に、前の職場が一緒だった
夢の息子くんにもらった『タンタカタン』を片手に(笑)
チュンチュンはチュンチュンで、
トモダチからチュンチュンの誕生日会を開いてもらっていて、
あたしはそれまで家で暇をつぶして、チュンチュンに会いに行ったんだ☆
池袋のロンドン。
そこで晩酌です☆★

ロンドンで飲むなって?(笑)
でも、家でひとりで晩酌なんて淋しすぎるでしょ?
だったらチュンチュンとふたりで飲んだ方が楽しいんだもんね(≧∀≦ゞ
しかも、和室で、旅館に来たみたいなお部屋だったんだよぉ(笑)
飲まずにはおれないって(*´∀`)ノ(笑)
飲みすぎなチュンチュンは、
バテながらもエッチなビデオを凝視(* ̄∀ ̄*)
…と言いながら、あたしも一緒に楽しんでみたりね(笑)
なんというか、あぁいう系のエッチなビデオは初めてみてさ、
ちょっと面白かったんだって★☆(笑)
さて、翌日。
どこでご飯を済まそうかと、池袋をさまよっていると、
光麺の人からの呼び込みに誘われて、
そのまま昼食♪ 
ここの魔法のプリンがめっちゃ美味しくてね、
おウチにもテイクアウトしちゃった☆ご飯の後は、
クリニックのお引越し先の、
新クリニックを覗きに行って見たの♪
外観は黄色っぽくて、丸窓があって、結構可愛いんだけどさ、
周りの民家に交じってかなり浮いてた(笑)
ここで働くことになるんだなって思ったら、
ちょっとドキドキした。
ってゆーか、
ロンドンから近すぎなところが一番びっくりだよ(≧∀≦)!!
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