rarara humming life
空模様や咲く花、自分のココロだって毎日同じなわけではない。そんな些細な日々の変化を写真と共に綴ってゆきます☆
別れ話
なんでも分かってくれると思ってたし、
なんでも理解しあえると思ってた。
あたしとチュンチュンが付き合っている間、
消えない問題があるということは、
だいぶ前から分かっているし、知っていることで、
でも、そのことについては、
チュンチュンは分かってくれていると思ってた。
だから、好き放題言ってしまっていた。
どうにもできない現実に腹が立ち、
逆にチュンチュンがあたしの望まない方にばかり
行っているような気がしていて、
だから、好き放題言ってしまっていた。
こんな自分だから、
変わりたいって思ってはいたけど、
実際は変わることもなく、
最近では逆に悪い方向へと行っているような気がしていた。
でも、あたしはチュンチュンに甘えていたんだね。
あたしがそのことについて怒っても、
チュンチュンは話を聞いてくれて、
あたしが行かないでいって言ったら、
チュンチュンは行かないって言ってくれた。
それでも、あたしには不満が溜まっていて、
その不満は近いうちにすぐに口から次々に吐き出てくる。
その吐き気は止まらない。
チュンチュンの考えがおかしいよ、
という思いと、
チュンチュンはあたしのことを分かっていない、
という思い。
あたしの勝手な、1人だけの考えと思い。
吐き出た言葉をチュンチュンに思いっきりぶつけてた。
あたしは勘違いしていた。
チュンチュンは、
あたしのことをなんでも分かってくれるって、
あたしのことをなんでも分かろうとしてくれるって、
思ってた。
分かって欲しかった。
なのに、現実は違った。
チュンチュンなりにも苦しんでいて、
あたしはその苦しみを分かっていながら、
受け入れてくれていると思っていたチュンチュンの本当の気持ちを
優先してあげることができなかったんだ。
だから、チュンチュンもあの池袋の広場で、
横から見えてた。
チュンチュンの目に涙が膜を張っていたし、
今回の電話でもチュンチュン泣いてた。
なんでも許されていたあたしの勝手な思いは、
なんでも許されるようにチュンチュンを説得していただけで、
実際には許されていたのではなくて、
ただ、チュンチュンを傷つけていただけ。
チュンチュンはなにも分かってない。
付き合うのはあたしじゃなくてもいいじゃん。
距離おくとかさ。
思い出すだけでも涙が出る。
ひどい言葉。
好きな気持ちが違う形で口から出てる。
感情に任せて。
あたし、もうこれ以上どうしていいか分からないよ。
チュンチュン、何か言ってよ。
どうすればいいの?
さっちゃん…
終りにしようか…。
あたしはこんな結末予想もしてなかった。
高をくくってた。
チュンチュンと離れて暮らすことが想像できる?
チュンチュンと一生会わないなんてことが想像できる?
チュンチュンの声が聞けなくなるなんてことが想像できる?
そんなの想像できるわけない。
二人の間の問題が、
これからも今までみたいに起こってくるだろうし、
解決するかどうかも分からないし、
そのたびに、さっちゃんを傷つけたり苦しめる。
我慢もして欲しくないし、
そんな姿はみたくないのに…。
チュンチュンが泣いてる。
ごめんなさい。ごめんなさい。
チュンチュンをいっぱい傷つけてごめんなさい。
ごめんなさい。ごめんなさい。。。
謝りきれない想い。
苦しいのはあたしだけじゃなかった。
気付くのが遅いあたしを
チュンチュンが包んでくれた瞬間涙が溢れた。
こんなに好きなの。
言葉にあらわすことも出来ない。
あたしはもっとチュンチュンのことを
想って、言葉にして、行動にして、形にして。
そして、あたしは、
あたし自身の問題を、
あたし自身で解決しないといけない。
あたし自身の問題を解決すると為には、
努力と少しの時間が必要であることは、
分かりきっている。
長い目で見てもらえたらと思う。
あたしの自身の問題が解決したとき、
本当の安堵があるのだろうと、
ただの想像で羨ましく思う。
その日が一日でも早く来るように、
あたしはチュンチュンの為に、
あたし自身の為に、努力をしていかなければならない。
この自身の問題の為に、
チュンチュンと分かれるなんて、
なんて悲しいことで、馬鹿げたことだろうか、
それくらい、
笑い飛ばせるくらい、
小さな問題になるように。
なんでも理解しあえると思ってた。
あたしとチュンチュンが付き合っている間、
消えない問題があるということは、
だいぶ前から分かっているし、知っていることで、
でも、そのことについては、
チュンチュンは分かってくれていると思ってた。
だから、好き放題言ってしまっていた。
どうにもできない現実に腹が立ち、
逆にチュンチュンがあたしの望まない方にばかり
行っているような気がしていて、
だから、好き放題言ってしまっていた。
こんな自分だから、
変わりたいって思ってはいたけど、
実際は変わることもなく、
最近では逆に悪い方向へと行っているような気がしていた。
でも、あたしはチュンチュンに甘えていたんだね。
あたしがそのことについて怒っても、
チュンチュンは話を聞いてくれて、
あたしが行かないでいって言ったら、
チュンチュンは行かないって言ってくれた。
それでも、あたしには不満が溜まっていて、
その不満は近いうちにすぐに口から次々に吐き出てくる。
その吐き気は止まらない。
チュンチュンの考えがおかしいよ、
という思いと、
チュンチュンはあたしのことを分かっていない、
という思い。
あたしの勝手な、1人だけの考えと思い。
吐き出た言葉をチュンチュンに思いっきりぶつけてた。
あたしは勘違いしていた。
チュンチュンは、
あたしのことをなんでも分かってくれるって、
あたしのことをなんでも分かろうとしてくれるって、
思ってた。
分かって欲しかった。
なのに、現実は違った。
チュンチュンなりにも苦しんでいて、
あたしはその苦しみを分かっていながら、
受け入れてくれていると思っていたチュンチュンの本当の気持ちを
優先してあげることができなかったんだ。
だから、チュンチュンもあの池袋の広場で、
横から見えてた。
チュンチュンの目に涙が膜を張っていたし、
今回の電話でもチュンチュン泣いてた。
なんでも許されていたあたしの勝手な思いは、
なんでも許されるようにチュンチュンを説得していただけで、
実際には許されていたのではなくて、
ただ、チュンチュンを傷つけていただけ。
チュンチュンはなにも分かってない。
付き合うのはあたしじゃなくてもいいじゃん。
距離おくとかさ。
思い出すだけでも涙が出る。
ひどい言葉。
好きな気持ちが違う形で口から出てる。
感情に任せて。
あたし、もうこれ以上どうしていいか分からないよ。
チュンチュン、何か言ってよ。
どうすればいいの?
さっちゃん…
終りにしようか…。
あたしはこんな結末予想もしてなかった。
高をくくってた。
チュンチュンと離れて暮らすことが想像できる?
チュンチュンと一生会わないなんてことが想像できる?
チュンチュンの声が聞けなくなるなんてことが想像できる?
そんなの想像できるわけない。
二人の間の問題が、
これからも今までみたいに起こってくるだろうし、
解決するかどうかも分からないし、
そのたびに、さっちゃんを傷つけたり苦しめる。
我慢もして欲しくないし、
そんな姿はみたくないのに…。
チュンチュンが泣いてる。
ごめんなさい。ごめんなさい。
チュンチュンをいっぱい傷つけてごめんなさい。
ごめんなさい。ごめんなさい。。。
謝りきれない想い。
苦しいのはあたしだけじゃなかった。
気付くのが遅いあたしを
チュンチュンが包んでくれた瞬間涙が溢れた。
こんなに好きなの。
言葉にあらわすことも出来ない。
あたしはもっとチュンチュンのことを
想って、言葉にして、行動にして、形にして。
そして、あたしは、
あたし自身の問題を、
あたし自身で解決しないといけない。
あたし自身の問題を解決すると為には、
努力と少しの時間が必要であることは、
分かりきっている。
長い目で見てもらえたらと思う。
あたしの自身の問題が解決したとき、
本当の安堵があるのだろうと、
ただの想像で羨ましく思う。
その日が一日でも早く来るように、
あたしはチュンチュンの為に、
あたし自身の為に、努力をしていかなければならない。
この自身の問題の為に、
チュンチュンと分かれるなんて、
なんて悲しいことで、馬鹿げたことだろうか、
それくらい、
笑い飛ばせるくらい、
小さな問題になるように。
コメント
2008/07/31(木) 22:26:30 | URL | anbe #-[ 編集]
めぐ、コメントありがとう☆
こないだも話したように、
やっぱりあたしが子どもでワガママだから、
こんなことになったんだと思ってる。
いつ嫌いになられるかがすごく恐くなるよ。
そうならないように、
自分で変えていく努力はしないといけないと、
ヒシヒシと感じているところです。。。
相手に求めてばかりじゃダメだよね。。。
また会って色々お話しよーね☆★
こないだも話したように、
やっぱりあたしが子どもでワガママだから、
こんなことになったんだと思ってる。
いつ嫌いになられるかがすごく恐くなるよ。
そうならないように、
自分で変えていく努力はしないといけないと、
ヒシヒシと感じているところです。。。
相手に求めてばかりじゃダメだよね。。。
また会って色々お話しよーね☆★
2008/08/13(水) 18:09:05 | URL | さっち #o.trGIrQ[ 編集]
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でも、それの繰り返しを2人で諦める事なく乗り越えていけば、
少しずつでも何かが変わっていくきがするよ。
理由も知らずに、分かったようなことはいえんけど、
きっと笑い飛ばせる日がきますように。
3日の夜、さっちの笑顔に会えるのを楽しみにしとくね☆